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宅建試験ノート

◆過去問は綺麗につかう

宅建過去問を使って学習するとき、私は過去問には一切書き込みをしません
理由は何度も解くので、書き込んでしまうと復習の時困るからです。
なので過去問は専用のノートを使って学習しています。

ただテキストには書き込みを沢山します。
テキスト兼ノートのような感覚で使っています。

何ページに関連した説明があるとか、
これに違反した場合、罰則はどうなるかなど、、

直接テキストに書くと次に調べるときかなりラクです。

テキストにはじゃんじゃん書き込みをしちゃってください。
テキストの余白を大いに活用しましょう。

ノートの使い方の参考

@まず過去問のページ数、出題年数を書きます。
A数字の○とか/・・・その問いを理解して解けたか?どうか
B数字の右・・・自分の回答。△は理由付けがハッキリできないとき
Cその右の○×・・・これは正解が○か×かということです。
D右の文章・・・その問いがなぜ○か×かという理由付けです。

と、こんな感じでノートをとっています。

理由付けを手で書くのは非常に手間です。
ただ私の場合は過去問中心の学習方法なので、
手で書かかないと、記憶に残りにくいんです。

間違ったり、なぜ?って思ったらテキストを引いて調べます。
2回目からは間違ったとこを同じように理由付けして解いていきます。
過去問の使い方で悩んでいる方は、参考にしてみてください。

目指せ!宅建試験合格


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